興福寺銀欄
緒の制作も一段落。
次は預かってた茶入の仕覆にかかります。
丹波の茶入、現代の作家だそうで仕覆が二つ。
3つ目は先日行われた興福寺金堂落慶法要の時の古袱紗、興福寺銀欄を使います。
大きな模様なので柄合わせするには裂が足りないかも。
仕覆が3つになったら箱はどうするのでしょうかね?

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by yoshihiko1520 | 2018-12-03 19:41 | 仕覆 | Comments(0)
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